展示会ブース/ショールームデザインの課題解決

見やすい展示会ブースにしたい

Suggest a merit

来場者と出展社双方にメリットある見やすさを提案

展示会ブースの見やすさは来場者の行動から考える

ある調査では、展示会場での来場者の平均滞在時間は1時間から1時間半程度と言われ、来場者は限られた時間の中で5社から10社程度を訪問して帰ると言われています。 単純計算でも1社あたり10分前後の滞在時間になり、非常に短い時間で行動していると言えます。展示会ブースにおける見やすさとは、こうした来場者の行動を想定しながら、通路にいる人がブース内に興味を持ってもらうための見やすさ(入りやすさとも言えます)とブース内でお客様が貴社テーマを理解し、ストレスなく見学し商談していただける点での見やすさがあります。 通路にいる人に向けては、まずブース内が見わたせるレイアウトにすることが大変重要です。来場者は外からどんな展示内容があるのか、全体はどんな構成なのかを確認して入るかどうかを決めます。手前だけではなく、奥まで見通せたほうが有利になると言えます。ブース内でも設計としては見通しを良くし、コーナー毎にしっかりと見どころを作ることが必要です。ステージがある場合はステージと関連するデモを集客起点として、別のデモやタッチ&トライなどの要素がお客様の視角に入るように配置することでお客様が自然と流れるように設計していきます。 もちろん、見どころとしてのコンテンツの作り込みやサイン計画、パネル要素の見やすさ分かりやすさも重要な要素です。ウエンズでは、ブース設計からコンテンツ設計までトータルでサポートさせて頂きます。

展示会ブースプランニングヒント集

なかなか、プランがまとまらないというご担当者様のための空間別画像集です。
展示会ブースを企画する際のイメージづくりのヒントにしてください。

Contact
お問い合わせ
お問い合わせ・資料請求は各WEBフォーム
またはお電話にてご連絡ください。
会社案内

株式会社ウエンズは大阪/東京を中心に企業の展示会ブースやショールームなど空間をトータルコーディネートするスペシャリストです。

東京、大阪、名古屋、九州の展示会出展に対応いたします

東京ビッグサイト、幕張メッセ、東京国際フォーラム、池袋サンシャインシティ、パシフィコ横浜、ポートメッセなごや、インテックス大阪、マイドーム大阪、西日本総合展示場、福岡コンベンションセンターでの展示会出展にご利用いただいております。

株式会社ウエンズ コーポレートサイト